>
代表者紹介

代表者紹介



みなさんが抱いている「書道」ってどんなイメージでしょうか。
地味な感じ、とっつきにくい感じ、堅苦しい感じ……
一般的にはそんなイメージかもしれませんね。
私も、もし書道をしていなかったら、きっとそう思っていたに違いありません。
縁あって「書」と関わりつづけている私ですが、
その魅力は尽きることがありません。
「書」は私の暮らしに夢を抱かせ、人生を深いものにしてくれています。
確かに地味で地道な習い事ですが、
「やってみて良かった」
その言葉が何より嬉しくて、今日も書道教室を楽しんでいます。

筆房書道教室代表 濱野青渚

濱野青渚

【来歴】
本名、浜野千穂。1962年生。正筆会師範。奎星展奎星賞受賞、広島県美展奨励賞受賞、毎日書道展秀作賞受賞。教室運営以外にも、書家として雑誌題字や商品パッケージや店舗ロゴなどの筆文字も多数手がける。

【これまでのお仕事】
〈雑誌題字〉
『家庭画報』特集
〈商品パッケージ〉
アサヒビール、森永製菓、ニチレイ、東洋水産、中国醸造など
〈展示会〉
カッシー・ナイクスシー広島、ヴィバーチェブル東京青山、住友林業 東東京、積水ハウス 松山モデルハウスなど